Xbox One の予約が 2014 年 6 月 21 日 (土) より開始されました

9月4日の木曜日に発売決定しています


「Xbox One + Kinect (Day One エディション)」が狙い目

主な同梱内容物
・ Xbox One 本体
・ Xbox One Kinect センサー
・ Xbox One ワイヤレス コントローラー
・ Xbox One ボイスチャット ヘッドセット
・ ハイスピード HDMI® ケーブル
・ AC アダプター
・ 電源コード
・ 取扱説明書一式
・ 単 3 形乾電池 (試供品)
・ ゲーム (ご利用コード)
 - 『タイタンフォール』
 - 『Kinect スポーツ ライバルズ』
 - Xbox One 発売記念実績
 - ゴールド メンバーシップ 14 日間体験版
(※) 製品仕様は予告なく変更される場合がございます。

「Xbox One + Kinect (Day One エディション)」の価格は 49,970円 (税抜)

仕様は、

Blu-ray、ハードドライブ 内蔵(500Gバイト) 内蔵(大容量) 、 新しい「Kinect」(同梱)、
CPU 8コア x86 AMD、RAM 8Gバイト DDR3、USB 3.0、無線 (802.11n w/Wi-Fi Direct) 、
ギガビットイーサネット、HDMI あり(入力/出力) 、

8 コアの x86 プロセッサを採用が良い選択でPS4もほとんど同じプロセッサー採用

問題の価格は5万円超えるので高く感じますが最後のゲーム機となりそうですからこんなものかも、最後と言うのはx86系CPU採用なのでパソコンと同じなんですよ、って事は移植も今までより柔軟ですしパソコンゲームが今後また普及していくんじゃないかな

言いたいのはモデルチェンジで長くブランド維持できることかな
マイナーチェンジで下位互換は取れますが上位互換は基本取れません、これはパソコンも同じで遊べるけど遅いとかそういったこと
SteamMachineとか今後PCも家庭用ゲーム機価格のモデルが定着しそうでハイエンドのGPUは一部の人用と区別がハッキリするかもしれないです

価格は時間が経てば下がると言うのが今までの形や定番の事だったのがこれからは底値が決まってきそうです
市場の崩壊はやはりダメですしそうあって欲しいとも思います

ゲームはこれからもっともっといろんなプラットフォームで遊べるようになって行くと思います、オンラインゲームが普通になっている時代でフルプライスのゲームは開発費もかなり高額になってしまって潰れる会社がかなりありました、日本の会社が潰れるのは悲しいものですね(;_;)

PS4との比較は避けられないのがXbox OneでマルチプラットゲームがほとんどとなってしまいますがこれはPCゲームも同じです、しかし今はまだPC版の方が自由度高いのでこれからもパソコン版は発売されると思います

Xbox Oneに期待したいのはPS4との差別化です
これはPS4陣営も多少そうだと思います、ソニーは元気が無いのでMicrosoftには個人的に期待しています
にしても日本では人気が無いのがXbox360ですね
フレンドも少ないしAppleのようになるにはまだ時間がかかるのか無理なのか??(^_^;)
日本では一度ブランドとして定着すればみんながそれを好む週間があるので期待はしてもいいと思います

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